テーマ:気づき

どうでもいい存在

私、自分のことを どうでもいい存在だと 思っていたのかもしれない。 だから、常に人の顔色うかがって 無表情な人は怖くて。 人が笑うとホッとして。 息子たちの顔色さえもうかがって 今、この場を楽しんでくれてるだろうかと 横目で盗み見して 微笑んでいたら 良かった良かったと 安心して。 自分の考…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

まず、決めてみる。とにかく行動を起こす。

私の脳みそは四六時中 思いつきとひらめきが流れています。 思考ではなく ぽっと現れるものです。 それはガーディアンスピリットからの メッセージなのでしょうか。 スピリチュアルブームだった頃 江原啓之さんの本を読みあさり 見えない世界があることに衝撃を受けました。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

強がっている自分 に、疲れている自分

昨日は沈んでいた。今日も午後から沈んでいるが。 なぜだかわからないが沈んでいた。 やろうと予定していたことが全く手につかず 疲れているのかな。 かといって眠かったわけではなく。 一歩も外に出ていないから? 寒かったから? 早く寝ようと10時に床についた。 ほどなく記憶がなくなったので疲れていたのかな。 1時ごろ目が…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ほぼ1か月のご無沙汰でした

お久しぶりです。 長い間さぼってました。 何故か… 次男が所属する支援団体の仕事があったり ペアレント・トレーニングを受けてみたり やらなければならないことがあると1点集中してしまいます。 私もしっかりアスペなのでしょうね。 というのは、ただの言い訳ですが。 で、そこから脱却したい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

聞き慣れた一言なのに、やられてしまった~

今から行ってもいいかと電話が入った。 置き薬だ。 引越してきたときに数社が家に来たが 断ったり、まいっかと置いてみたりで、結局2社と取り引きがある。 1回置くと何だか引き取ってもらいにくい… で、その2社の営業マンが対照的だ。 A社は担当が長く年齢不詳な人が多い。おそらく私より年上。 B社は頻繁…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

生協を注文しないと…

今日は生協の共同購入の日。 冷蔵庫の故障があったので、しばらく休んでました。 やっと、冷蔵庫の空間が埋められたという感じです。 というのも、私は肉、魚、卵関係といいますか 主菜にする材料は、ほとんど生協に頼ってます。 スーパーで買うのは、野菜やパン、お菓子類。 なので、生協を休むと冷蔵庫が空っ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ノンステップバス

何か月ぶりでしょう。 バスに乗りました。 久々に街に出て行くものだから、 事前にネットで路線図や時刻表や停留所や いっぱいいっぱい調べて行きました。 初めて行く場所なので、ドッキドキ。 バスターミナルで たっくさんの中から目的のバス乗り場を見つけてホッ。 焦りもしない、イライラもし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『ツキの大原則』

図書館で、次は何の本を借りようかな~と考えるとき 私はAmazonのレビューを読んだりして決めるのですが、 トップページだったかマイページだったかを開いたときに、 たまたま目に留まったのが、この本の著者「西田文郎さん」の新刊のおすすめでした。 著者のことは、恥ずかしながら全く存じ上げませんでした。 その新刊…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『子育てハッピーアドバイス 1~3』

この間入会した支援団体の先生から、明橋大二先生の本を借りました。 乳幼児をお持ちの親さん向けの本です。 育児中のお母さんは、本を読む間もないということで 文字は少なく、漫画仕立てになっていて 1冊、1時間もあれば読み終わります。 明橋先生の本は、次男が不登校になって途方に暮れていたとき どこかのサ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

おためし?

昨日、近頃めっきり少なくなっていた出来事が2件あった。 1つは、生協の共同購入でのこと。 生協の担当者さんが、荷下ろしする商品を間違えてしまった。 誰も注文していない商品が2点残り、 注文していた商品3人分の計6点が見当たらなかった。 トラックは、もう去ってしまっていた。 2回前から来られてい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『ザ・シークレット』

私の転機のきっかけは、書籍からもたらされることが多いです。 今回は、夫が実家に帰ったときに妹から「これ、おもしろいよ。」と貸された本です。 夫は一応持ち帰ったものの、全く読む気はなく 代わりに読んでおけとばかりに、私の机の上に置かれていました。 タイトルは『ザ・シークレット』 第一印象、思わせぶりな…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

低学年からの不登校 [1年生1学期 友達関係]

小学校1年生の秋から不登校になってしまった次男。 今は5年生ですが、その生い立ちを振り返ります。 1年生の1学期、最初の1か月は1年生の先生方の引率のもとに 通学路ごとにコース分けされ、集団で下校。途中まで親が迎えに行きました。 その後は、地域ごとに数人ずつの班が決められ、1年生だけで並んで下校。 …
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

低学年からの不登校 [反省]

小学校1年生から不登校になってしまった次男。 もうすぐ5年生が終わろうとしています。 ブログという形で振り返っているうち、 つくづくあまり進歩してないなぁと、気づいてしまいました。 誰がって?   わ・た・し  次男は、思いっきり成長していると思います。 明らかに。 問…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

気づき

この間、ニュース番組の中で『不妊』の特集をやっていました。 患者さんへのインタビューの中でこんな言葉がありました。 「まさか、自分がこうなるとは思ってもみなかった。」と。 この言葉は、息子が不登校になってしまったときの私の心境そのものです。 不登校とは、誰が見ても明らかな問題をかかえた家庭に起こる とい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

今週のメッセージ 1月6日

小学、中学の冬休み最終日でした。 長男はお弁当持ちで部活。 隣の県の神社まで行き、歩いて帰ってきました。 片道17キロぐらいでしょうか。 お天気が良くて助かりました。 明日から、いきなり朝練があるそうです。 次男はきのうすべての宿題を終え、お気楽ムード。 三男は、日誌とプリントと思い出の絵と生活科の宿題が 残…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more